サントップBLOG

 

日中はまだまだ暑いですが、

朝晩、大分涼しくなってきましたね。

 

そうなってくると、そろそろ衣替えの季節が近づいたなぁと思います。

そんな衣替えはいつから始まったことなのでしょうか。。。(?_?) 

 

ちょっと調べてみました。

 

衣替え、意外と歴史が古いことが分かりました!!

衣替えの始まりは平安時代。

平安時代で有名なのが、みなさんもご存じの十二単です。

十二単は沢山の着物を重ねて着ています。

そんな十二単は春夏秋冬と各季節に合わせた十二単があったようです。

江戸時代では衣替えをして出仕することを制度化し、

明治時代になるとお役人さんや警官などの制服を定め夏服、冬服を定めたとされています。

 

歴史をさかのぼると一部の人の間でしか行われなかった衣替えも、

時代と共に沢山の人々に浸透されていき、

現在では私たちの生活には当たり前の様に存在していますね(^o^)

 

現在でも制服などは息づいており、それぞれの職業に合った衣類を使用するようになっています。

衣替えも然り、昔からの知恵が沢山詰まっています。

 

衣替えを行う事により季節に適応した衣類になるだけではなく、

私たちの生活の気分転換にも一役買ってくれています。

 

秋らしい、冬らしい洋服などその季節に合わせて服装を楽しむことも

衣替えと言う平安時代からの習慣が今もなお

残っているからこそですね。

 

以上 (C) いつでもきれいな部屋にしよう。収納を上手に行う豆知識  より

 

 

from:akko

 

 

とうとう!!

2013.01.22

1週間、毎日寒~い稽古を頑張った成果を発揮する、

長尾杯剣道大会が20日行われました。

 

4月から始めたお兄ちゃん。

1,2年の部で・・・

 

なんと~~

 

 

2位!\(◎o◎)/!銀メダルいただきました~(^o^)

 

低学年は、1,2.3位、長尾剣友会、独占です!!!

 

すご~い!!(^O^)/みんな、よく頑張りました~(^o^)

 

これも、週三日、寒稽古は毎日ご指導いただいた、先生方のご指導のおかげです!!

 

ありがとうございます!!感謝感謝です!!!

 

これからも、日々精進。みんなで、剣道魂☆高め合って頑張ってほしいです。

 

 

from:akko

 

立春

2010.02.04

昨日は「節分」でしたね。                              

みなさん、豆まきはされましたか?

我が家では、父さん赤鬼がバットを持って現れたので、

しっかり(これでもかってぐらい?)豆をまき、邪気を祓いました。

その傍らで柴わんこのこなっちゃんが、

必死で豆を拾ってぱくぱくしておりました。

 

そして、今日は「立春」です。

今日は寒い1日ですが、暦の上では「春」です。

立春について、ちょっと調べてみました。

 

「立春」

 

二十四節気(にじゅうしせっき)のはじめの節。

暦の上ではこの日が春の始まりで、

立春から立夏の前日までを春といいます。

旧暦では、立春から新しい年がスタートし、

正月は立春とほぼ重なっていました。

 

今でも正月に「新春」「迎春」などの表現を使うのは、そのなごりです。

立春の前日の節分は冬と春の節目であり、大晦日のようなものです。

 

立春を基準にさまざまな決まり事や節目があり、

立春から数えて88日目を「八十八夜」といって茶摘みをする目安にしたり、

210日目を「二百十日」、220日目を「二百二十日」といって、

台風などを警戒する日にしていました。


今日は、新しい1年のスタートでもあるんですね。

気を引き締めて、がんばりたいと思います。

 

from;setsu

 

 

12月も半ばにさしかかり、

今年も残すところあと17日となりました。

 

大掃除、年越しの準備に忙しくなる頃ですね。

 

昔は12月中旬になると新年の用意にとりかかりましたが、

今日では25日を過ぎてから、準備を始めることが多いようです。     

新年に欠かせないのが鏡餅と門松。

餅をつく場合には29日を避けましょう。

これは、「苦(九)持ち」といわれるためです。

 

鏡餅は床の間に供えるのが一般的ですが、

床の間がない場合には玄関やタンスの上においても構いません。

また、門松も29日に立てるのは「苦(九)を待つ(松)」となって

縁起が悪いので、28日までにたてるとよいでしょう。

 

本文参考資料「ひょうたんからコトバ」NHKより

 

~あっという間に、年を越してしまいそうですね。

悔いを残さないよう、今年1年をしめくくりたいと思います。

 

from;setsu

 

みかんを食べすぎると、手のひらが黄色くなることがあります。

「病気かもしれない」と心配する人もいるようですが、

実はこれはみかんに含まれているβカロチン(みかんのオレンジ色の色素)のせいで起こります。

βカロチンが毛細血管から染み出て、

手のひらや足の裏を黄色くするのです。

βカロチンは体内でビタミンAに変わり、

のどの消化管の粘膜、皮膚を健康に保つ働きをしています。

~職場の教養より~

 

この間、株式会社藤和様より、みかんをいただきました。ありがとうございました。

とっても甘いミカン♪一度に2,3個ぱくぱく・・・ついつい食べ過ぎてしまいます・・・

 

やっぱり、冬は、こたつにミカンですね~☆彡

 

from:akko

 

 

 

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